2016年8月14日 晴れ 常磐線泉駅下車~福島臨海鉄道
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泉駅ホームから見える福島臨海鉄道 泉駅運転室 運転指令室かな。
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泉駅3番線からいわき側を見渡す。
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左側に消えていく線路が福島臨海鉄道、右側の築堤に登っていく線路がいわき方面の常磐線
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泉駅西口から住宅街を進み、最初に出会える第一種踏切の玉露踏切は渡ってはいけない。
看板にはこの先は私有地と書かれている、監視カメラが無いとは限らないので無闇に渡って通報されないように!ネット上ではこの踏切を渡って撮影したとしか考えられない古い写真がある。以前は寛容な時代があったのかもしれないが、現在は立入禁止になっている。どうせならバリケードすれば良いのだが。
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腕木式信号機を寝かせてある。ついこの間まで使われていたようだ。
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玉露踏切から有名撮影地までは線路沿いの道がある
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腕木式に変わってどこにでもある信号機が立っていた。4番と7番に入れる信号機だ。
後日見たところ、7番にしか入らないようだが4番もあるのかどうかは不明
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真夏に歩くと激汗になるのでご注意ください(^_^;)
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福島臨海鉄道には第四種踏切がいくつかありますが、みんな踏切名称看板と異常時の連絡先が書かれています(この写真のは私が編集消去している)。ここは本谷(ほんや)踏切。
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有名撮影地到着。ただし今立っている場所はグレーゾーン。踏切までが市道と思うので注意されたし。
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小名浜側を向くと、右に大きくカーブする。常磐線がオーバークロスする。どんな風にクロスするかは別の記事をご覧下さい。
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真の有名撮影立ち位置は、本谷踏切から上の方を走っている坂道(交通量の多い道路)のガードレールのところから見渡した構図らしいが、その道路は歩道がないので非常に危険である。その辺りは自己責任でお願いしたい。

次は翌朝の本ちゃんといきます。